Geo Mashup で Googleマップにロケーションを設定する
WordPress のプラグイン “Geo Mashup” で Googleマップ にロケーションを設定する手順メモ。
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WordPress に投稿した記事のロケーションを Googleマップ上に表示するプラグイン “Geo Mashup” を導入する手順メモ。
レシピはこちら:
» レシピ:本格ビーフシチュー
関連記事:
» 本格ビーフシチューを作ってみる
調理師をやっている友人から伝授してもらった「家庭で作る本格ビーフシチュー」を実際に作ってみた。
詳しい作り方も教えてもらっていないのに、勢いだけで材料を買ってきてしまった僕である。
そんな僕の為に、親切丁寧にレシピを教えてくれた友人には大感謝。
さて、ビーフシチューは兎にも角にも贅沢な料理だ。
肉を美味しく食うためだけに、かける労力も材料費もハンパない。
肉好きの、肉好きによる、肉好きのための料理。そんな感じである。
ビーフシチューを発明した人は、きっともの凄い天才か、もの凄い肉好きのバカだろう。
ソースを作るために多くの食材を惜しみなく使い、そのあげく、「主役のビーフ様以外はイラネーヨ」とばかりに、それらの食材を欠片ひとつ残さず排除する。
この過保護なまでの肉に対する姿勢は、もはや貧乏人の僕には理解し難いものがある。
是非とも、脇役の食材も一緒に食べれるような、皆が共存できるビーフシチューを開発してほしいと強く願う次第です。
結局僕は、ソースを作る際に出た搾りカス(野菜やベーコン)を捨てることができず、ご飯に混ぜてリゾット風にして食べましたよ。
↓こんな感じで。
ちなみに、今回のビーフシチューを作るにあたって、僕は3つ失敗をしております。
まず、1つ目は肉。
本当ならブロック肉を使うのだが、僕は一口ステーキ用のカットされた肉を使ってしまった。
そのため、ソースを搾った後の搾りカスに煮崩れした肉が残ってしまった。
それが搾りカスを捨てられない要因にもなったわけである。
2つ目は味付け。
水、赤ワイン、ホールトマト、フォンドヴォーの割合を勘違いしてしまい、味付けが濃くなってしまった。
単純に確認ミスである。
3つ目はソースの絞り方。
ソースを搾り出す時は、野菜がペースト状になるくらいしっかりと搾らなければいけない。
そうとは知らず、僕は野菜の原形が残るくらいにしか搾っていなかった。
そのため、野菜の旨味がソースにしっかりと溶け込んでいなかった。
まあ、それでも十分美味しかったので良かったけど。
次回はキッチリとやりますよ。
参考までに:
今回の材料費は約2人分で1500円でした。
計画して購入すればもっと安く作れる。
残ったフォンドヴォーは小分けして冷凍しておけば、長期保管ができるらしい。
カレーなどに入れても美味しいらしいので試してみたいと思う。
今後はフォンドヴォーを使ったレシピも増やしていくぞっと。
調理師をやっている友人から伝授してもらった「家庭で作る本格ビーフシチュー」です。
写真のビーフシチューは、若干失敗作ですので参考程度にして下さい。
でも美味しかったです。
※作り直したので写真を差し替えました。
詳しいエピソードはこちら:
» 本格ビーフシチューを作ってみる
» 本格ビーフシチューを作ってみた
» ビーフシチューの写真
本格的なビーフシチューを作るには、それ相応の覚悟が必要です。
かける手間も、ソースにする材料も惜しまず、ただ肉を美味しく食べることだけを究極に追求した料理なんだと感じました。
とにかく贅沢な料理ですね。
WordPress の管理画面から mySQL のデータベースを操作するプラグイン “WP-phpMyAdmin” を導入する手順メモ。